2019年02月21日

Super moon

昨日は、Super moonでした。いつもより、明るくて大きかったのか。

しかし生憎の雨。満月は拝めませんでした。

財布を満月にフリフリすると月光の効力で財産がたまるとか。スピリチュアルです。

フリフリは、お月さんが見えなくても効力があるとか聞いたことがあるけれど、何処にあるのかがわからないのでやらなかった。

お金は、いつでも必要です。娘の高校受験、進学、大学進学のための資金、市民税に都民税、健康保険に年金にローンに、、やめましょう。

しかし一人でもこんなに大変なのに、二人、三人だったらと考えると恐ろしい。麿さんの考え方は「生めよ増やせよ。」

兄弟が多いほうが楽だ。というのは聞いたことがありますが。俺も稼ぎがよかったらどんどんつくってただろう。

後輩の石川正虎は、子どもは四人で全員男の子。長男”鉄丸”、次男”風太”、三男”雷文”。雷門か?それだとかみなりもんか。らいもん。

四男の名前は知らないな。女房のふみちゃんが、痛いのが大好きなのでどんどん産んでた。

四男が結構たいへんなアレルギーで打ち止めになったけど、そうじゃなかったらまだまだいってたかもな。

茨城の石川四兄弟。悪そう。いまは兄弟でラップをやってるらしい。けっこう人気があるとか。メジャーデビューしてほしい。

そういえば、月ってのは一年に1メートル遠ざかっているそうです。あと何年後かには地球の軌道を外れてどこかへ行ってしまうとか。

月の影響がなくなったらどうなるのかな。海の波がなくなるのか。その頃にはもう人類はいないか。

月のない世界なんて想像しただけでつまらない。月明かりのない世界。

中秋の名月もグレープフルーツムーンも見られないなんて、情緒に欠ける。

若い頃は、月は穴だと思ってた。空に穴が空いてて、向こうの世界から誰かが覗いてる。外の世界は明るいから光がもれてる。

いまは、見上げて「あそこまで人類は行ったのだな。」と感慨深く見てます。

むかしの月は大きかったのだろうな。

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若い頃に好きだった、フランク・フラゼッタ。画集どこへいったかな。
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2019年02月22日

日本の絵とからだ

ひとつ前のBRUTUSの特集は、会田誠さんの『死ぬまでにこの目で見たい日本の絵100』です。

スズナリ公演で忙しかったので途中でとまって読んでなかったのを、見はじめました。

それぞれの絵へのコメントがいちいち、ふざけてて最高です。芸大出身だからこその、アカデミックなものへの厳しい眼差しがある。

教科書なんかには決して書かれない、いま先端を走る会田さんだからこそいえるコメントもあります。ときに謙虚であって。

あたまが良いんだな。センスも抜群、天邪鬼もダントツ。

国とプロジェクトをやるような大林組のギャラリーで個展していたけど、安倍さん批判て。

「西洋で定義された芸術”FINE ART"のある意味居心地の悪い末席に座らされた者として、それを疑い客観視するために無理やり召喚されたのがそれらであり。。」

ダミアン・ハーストがいうように、やはり対象との距離感なのだと思う。大切なのは自分とまわりへの批評精神と批判できる冷静さ。

そして、疑いを持つこころ。

関係あるようなないような話しですが、娘が最近、名言をよく口にします。

朝ドラを観ながら「なんか薄っぺらいんだよね。」手厳しい。けれど仕方ない。公共放送の番組だから、反応はいろいろだし誰に何をいわれても仕方ないのです。

先日は「からだが濁ってる。」といいだして「なんだろう?」と思ってたら、お菓子を食べ過ぎてるとか。

自分のからだの状態を、的確にいいあらわす力を感じます。

さて俺のからだは、いま腐っています。

本番の前の日に熱が出たのですが、歯茎にばい菌が入ったようでからだが菌とたたかっています。

ずーっと痛かった右上奥です。本番が終わってからもずーっと痛い。そんでとうとう頬っぺたまで腫れてきたので歯医者へ行きました。

去年の9月ぐらいから痛くて、かれこれ半年ぐらい右側でものを噛んでいない。右脳をつかう仕事なので構いませんが。左で噛むと右脳が刺激されます。

歯医者へいったけど、炎症は自分で治すしかありません。「厳しいですね。いよいよ抜けるかも。」いわれて帰ってきました。

疲れているので、とにかく休みます。抗生物質を飲んで絶対安静、からだを休めました。

公演のときは、からだをめちゃめちゃに酷使するのでだいたい寝込みます。大駱駝艦の頃も、終わるとどっと疲れが出て寝込んでいました。

歳をとってちょっとしたことでからだがダメージをうける。そんで回復力が落ちているのでなかなか治らない。

50歳を超えて、からだのつかいかたを考え直さないといけない時期にきている。

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表紙は、長沢芦雪の『虎図』。ダミアン・ハーストは英国の現代美術家で、サメやヒツジを真っ二つにしてホルマリン漬けにした作品で有名。俺は骸骨の作品が好き。
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2019年02月23日

女王陛下

怪物に出会ったときはどうすればいい?

闘う?

違う。歌え。

『ボヘミアンラプソディー』を観にいきました。

仕事柄、映画を観るのも芸のためですが、ただただ楽しんでしまいました。天才の苦悩なんていう紋切りの言葉がぴったりの物語り。

最後のライブエイドのシーンが話題でしたが、忠実に再現してたからですね。しかし、ラストのホンモノの映像が当たり前だけど、一番格好良かった。

あと、フレディ役の役者さんがほんものに似せようとしてだろうけど入れ歯を入れてて、その違和感が半端ではなかった。「そこまで出てないやろう。」と一緒に観にいった女房と話しました。

口元が気になって仕方がなかった。役者さんが隠そうとして、口を閉じようとすればするほど変な感じで。

小男みたいにも描かれてたけど実物は、もっとスタイルが良くて格好がいいです。

クイーンは、子どもの頃に大好きでレコードも持っていました。でも子どもごころに「へんな格好だなあ。」と思ってた。ゲイとかまだ知らない頃。

映画では、ゲイだったからどうこうみたいな風に描かれているけれど関係ないと思います。後輩の松っちゃんみたいに、人生をこころから楽しんでいる人もいるし。

性的嗜好とか性別とか関係なく、にんげん性を問題にしよう。

最初のレコーディングのシーンが、創意と工夫と遊びに満ち溢れていて観ていてワクワクした。

決まりごととか社会の常識とかまったく関係ない、行儀よくとか当たり前とか本当にもうどうでもいい。

そんな世界。

変であればあるほど、はみ出ていればいるほど求められるところで、人気が出るところ“芸能界”。

映画の中で誰かが言うように、スーパースターになったのは、ジャクソンファイブではなくてマイケルジャクソン。

もっと長生きしていたら、クイーンではなくてフレディーマーキュリーとしてやっていったのか。

モンスターバンド・イーグルスも解散して、グレンフライとドンヘンリーとで売れていたけど小粒になった印象だったから一概にはいえない。

どちらにしてももっと長生きして、ファンキーなお爺さんであって欲しかった。残念。

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持ってます!
上段左、ドラムス:ロジャー・テイラー 右、ギター:ブライアン・メイ 下左、フレディー・マーキュリー:ボーカル 右、ベース:ジョン・ディーコン
posted by Mukai Kumotaro & Duex Shrine at 11:24| ブログ?

2019年02月24日

無念

今日は、村上君と池間さんのライブにいく予定でしたが、歯が腫れてて痛いので家で静養することにしました。

残念。

場所は、神保町の”試聴室”でした。行ったことないのでどんなところか見てみたかった。

池間さんは、3時からと夜の8時にもライブをやるのだとか。売れてるなあ。テレビに出るとかそういう売れ方ではなくて知る人ぞ知る。

渋さ知らズのバンマス、不破さんは池間さんの大ファンでライブのときに贔屓してたいへんだったと渡部が言ってた。

うたがいいもの。声もいいし。そしてチャーミング。

鉄割のとき、テニスコーツの上野君に「女性の声っていいね。」みたいなことを言ったら「いや、女性の声は難しいです。」

専門家の意見でした。そうか難しいのか。歌いかたのくせが問題ともいってた。

なるほど。なるべく、くせなくシンプルに歌う。という難しいこと。

踊りと同じ。くせは使いこなせば武器になるが、そうではないと弱点になるのだ。

村上君は、バックドロップスというバンドのメンバーでしたがバンドが解散、いまは『夜霧』というバンドを組んでいます。

基本はブルーズなのか、独特の音楽性で注目です。池間さんとのコンビ、美女と野獣ってな趣きでよさそう。残念。

最近、晴れてて気持ちがいいけれど、歯さえ痛くなければなあ。今日もライブ、気持ちがいいだろうなあ。

春か。

もう半年以上痛い。「はあ。」ためいきが出ます。死ぬことはないとおもいますが、このままどうなるのか不安。

いろんな人に歯医者を変えろとやいのやいの言われます。他の歯医者へ行っても「腫れてますね。」と抗生物質をもらって初診料とられて終わりだと思う。

自分のからだのことは、自分でなんとかするしかない。

免疫力を上げる食べ方とかをどこかで見かけたけど、どこだっけ。

テニスコーツの名曲『光輪』を池間さんも歌ってる。
posted by Mukai Kumotaro & Duex Shrine at 14:42| ブログ?

2019年02月25日

GAFA

さてわたくし、Facebookから脱会してはや一ヶ月、なんの問題もありません。ついでにインスタグラムもやめました。インスタは、Facebookが所有者です。

インスタをやっているときは、渡辺直美のフォロワーが800万人とか聞いたあとに、自分のいいねが80人とか比べるとバカバカしくなってきてた。

大切なのは、数ではないのだ。ということはわかりつつ。

一部のお金持ちに憧れて同じことをやる。こんなに盛り上がっている人と同じことをやれている喜び。有名人とつながっているような錯覚。

Google, Apple, Facebook, Amazon、いわゆるGAFAの四社+中国のB(バイドゥ)A(アリババ)T(テンセント)の三社を加えた七社で合計130億人のユーザーになるとか。

世界の人口より多いのだそう。国を越えた何かになりつつあるのか。フェイスブックでひとつの国が倒れる時代だものな。国も口出しできない力を持ちつつあるようです。

従来の独占禁止法では、取り締まれない”新独占”

辞書よりも便利なGoogle。なんでもかんでも調べることができる。あらゆる疑問になんでも答えてくれる新しい神さまのような存在。

実際に聖職者のバイブル離れが問題になっているとか。聖書を開くよりもググったほうが早い。

新しい宗教ともいわれている。Google教の信者。そこに書いてあることを信じてしまう。

実は、いまYahoo!とか他の検索エンジンもGoogleの検索システムをつかっていたりする。シェア92%だって。これも新独占。

Appleのアプリ配信サービスは、10年で10億人が使うようになった。

LINEがそのアプリを使わずに自社で開発してゲームを配信したら、Appleの逆鱗に触れてつぶされそうなのだとか。くわばらくわばら。

競合と争うより、自らつくった市場を強力に支配するのが新独占。

Facebookは、やはりやめることができないので問題になっている。あと個人の位置情報や人間関係まで調べ尽くされている。

精度が異常に高くて、子どもといるときに限って近所の親子料理教室の情報が出てきたりする。気持ち悪い。

Amazon.comは、アメリカ政府の公聴会呼び出しを即座に拒否。

「任意なら出ない。」

170人以上の経済学者を社内に抱えてるんだと。国家ですら力が及ばない力を持ちはじめた、データや富、頭脳を集中して一手に掌握する、新しい支配者たち"GAFA"

人類は、新しい地平線に立っている。

戦争の原因である、国というシステムを越えていく契機になるのなら大歓迎なのですが。

あっ、日本経済新聞をはじめて読んでの日記でした。

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昔つかってたgoo。googleに比べるとがちゃがちゃしてて情報がうるさい。

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検索ということに特化して、それだけを指し示すシンプルさは圧倒的。
posted by Mukai Kumotaro & Duex Shrine at 18:26| ブログ?

2019年02月26日

キーン

ドナルド・キーンさんが亡くなられました。96歳!

いま、新聞をみていたら日本国籍を取得してたんですね。

「日本から外国人が逃げ出し、腹立たしかった。私は日本人とともに生き、ともに死にたい。」と東日本大震災をきっかけに日本人に。身も心も日本人になったのか。

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漢字の通称名は『鬼怒鳴門』だって。

「外国人のときはお客さんなので遠慮したが、日本人なのだから言いたいことを言う。」文楽を知らずに「面白くない。」と決めつけて補助金を削除しようとした、橋下徹市長に「文楽は日本が世界に誇る文化」とたしなめたんだと。

日本人よりも日本人文化をとてもよく知るひと。日本文化の最良の理解者。

戦後、古臭いとみなされて”第二芸術”と呼ばれた俳諧を英訳して海外に紹介した。川端康成がノーベル賞を取ったのもキーンさんと故エドワード・G・サイデンステッカーさんの尽力によるところが極めて大きいだって。

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三島由紀夫とは、自決する三ヶ月前に”最後の晩餐”を楽しんで。

原点は戦争体験。米海軍の語学士官だったキーンさんは、北太平洋のアッツ島で日本軍の玉砕に直面した。いま問題になっている沖縄への上陸作戦にも通訳として参加。

18歳の時に偶然手にした英訳本「源氏物語」。その繊細な美の世界とはまったく相容れない理解不能な戦争体験。

生涯をかけての日本文化の研究は、その疑問の答えを求める旅でもあった。

終戦の8年後、京都大学大学院に留学。「飾ろうとしないので、それが一層、親近感や安心感を抱かせる。」と、日本での初の著作『碧い眼の太郎冠者』に文豪、谷崎潤一郎は序文を寄せた。

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太郎冠者を演じるドナルド・キーン。

司馬遼太郎は、生前「キーンさんほど、少年時代を想像しやすい人はいない。今と同じだ。」と話した。

両親の離婚で貧困に苦しんだが、学業優秀で飛び級を重ね、16歳で奨学生としてコロンビア大学に入学。小柄でスポーツは苦手だが、好奇心旺盛。

権威や権力を嫌って少し挑戦的。そして、情熱的な教育者、コロンビア大学では、何も持ち込まずに即興で講義をしてたとか。いいなあ。

日本をこころから愛し、多くの日本人に愛されたキーンさん。

キーンさんは、舞踏にももちろん造詣がふかくて土方さんや大野さんとも仕事を一緒にやられていました。

一度お会いして話しを聞いてみたかった。ご冥福をお祈りします。

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英訳された日本文学の6割はキーンさんとその教え子たちによる。
posted by Mukai Kumotaro & Duex Shrine at 07:31| ブログ?

2019年02月27日

ふしぎ

からだが弱っています。

先日のスズナリ公演で、体重を絞りすぎたか。冬場は動物として脂肪をつけておかないと、いざという時に死を招くことになりかねません。本番前は54キロまで落としました。

最近ではいちばん絞った。しかし本番が終わって三日でもとに戻りました。三ヶ月かけて3キロ落としたけど三日で3キロ戻ってしまう。

人間のからだって面白い。

今回は、陰部の毛を剃ったのも免疫力低下の原因。陰部の毛は大切なところを守っているので、なくなると無防備になります。わかっててやったのだけど。

後遺症がまだ残っています。足首もまだ完治していない。歳を重ねると治りが遅くなります。

歯茎が腫れてたので、抗生物質を飲んでいましたがあの後遺症も忘れた頃にやってきます。抗生物質は腸内の良い菌も殺してしまいますので。

口内炎とかからだの不調としてあらわれます。不思議だなあ。

からだとは何か?たんなる物質?魂の乗りもののようなもの?水袋?

麿さんは「からだが痛いなんて、素晴らしいこと。」だとよく言ってました。からだを感じる貴重な機会だと。

「からだの痛みがシンフォニーだ。」と『シンフォニーM』という作品まで創りました。からだが奏でる痛みという交響曲。

転んでもただでは起きない。つかえるものはからだの痛みさえネタにする。なんでもありの極致。

さすがの執念です。しかし新作を創らなければならない。という俺からしたら贅沢な恵まれた悩みだなあ。と思います。

新作をどんどん創りたいという気持ちは強くある。けれど状況が強く許さない。本当か?ほんとうにそうか?いろんなことを言い訳にしてるだけではないのか。

何も考えずにとにかくやる。そうすれば、拓けていく未来もあるのかもしれない。

若い頃の向こう見ずなこころまでが弱くなっている。歳をとったのか。

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うーむ。やっていることばかり。治るのを待つしかないな。
posted by Mukai Kumotaro & Duex Shrine at 05:41| ブログ?

2019年02月28日

ざつじ

毎日、雑事に追われています。

飛行機のチケットの予約をしています。8月ですが、チケット代が高くなるとかで。向いていません。

呼ばれているはずなのに何故、俺が飛行機のチケットを自分でとっているのだろう?疑問が頭をよぎってだんだん腹が立ってきたり。

自分たちの自主企画だったら当たり前ですが。

「このチケットできてください。」そう言われれば話しは早い。フレックスなので折角だから早く入ってとか色気が出てきて、そうすると選択肢が増えてきて決められなくなって。

予算がまだないとかで「チケット代を立て替えて欲しい。」といわれておかしくなった。しかも1名分しかチケット代は出ない。

最初から断れば良かったのです。8月は淡路島で合宿をやる予定だったのに。「人の尻馬にのりやがって。」麿さんならそう言って怒るだろうな。

学園祭に出るといったら怒られたもんな。「なんでお前らは自分で企画してやろうとしないんだ!」

とにかく人さまの力に頼らずに自分たちでやる。そして金を稼ぐ。自分の手でお金を掴みとる努力をすることの大切さ。しかし、このへんになってくると才能は別なのですが。

お金のことが大好きな人たちがいる。こちらお金よりもやりがいを優先したりするので危険です。好きなことを好きなようにやることの面白さを追求したりするのも危険です。

自由と安全は、相容れないのです。

それはさておき、雑事です。

8月航空チケット、湯山のは予約できたけど俺のぶんは取り直しです。キャンセルしてもう一度、取り直し。くそう、手こずってる。

あとは5月、淡路公演の準備です。まずは都志へいって色んなひとに相談して、実地に根回しして内容を決めてチラシを印刷、宣伝。

会場を公演ができるように準備して、まずは受け皿をつくってから稽古です。ここが乗り打ちと違うところ。

しかしこちら、たいへんだけど楽しい雑事です。

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演目はやはり金粉か。誰が観ても面白い。おじいさんやおばあさんでも楽しめるのです。
posted by Mukai Kumotaro & Duex Shrine at 07:00| ブログ?